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メディア掲載

2026.07.27

【メディア掲載情報】『住宅新報 7/14号』にて、株式会社セールスフォース・ジャパンとの対談記事が掲載されました!

2026年7月14日、住宅新報にて「営業DX ベルテックス・セールスフォース対談」と題した記事が掲載されました。
同記事では、営業DXにおける情報管理・分析の高度化への取り組みとして、当社と株式会社セールスフォース・ジャパンとの対談内容が取り上げられました。

■掲載概要
本紙面では、投資用マンション事業を展開する当社(不動産事業本部 本部長 澤田統吉)と、SFA(営業支援システム)/CRM(顧客情報管理)を提供する株式会社セールスフォース・ジャパン(コマーシャル営業統括 常務執行役員 西田晶子氏)との対談形式で、営業DXの現状と今後の展望について紹介されています。

■紹介されたサービス
当社が投資用マンションの販売・賃貸管理事業において導入している、Salesforceの「SFA(営業支援)」および「CRM(顧客情報管理)」の活用について取り上げられました。
両サービスの導入により、営業担当者間での顧客情報や商談進捗の共有・可視化が進み、営業力の底上げにつながっている点が紹介されています。

■取材を受けた背景
当対談企画は、IT・DXサービスの導入事例を通じて、不動産業界におけるDXの普及・促進を図ることを目的としています。大企業の先進事例のみならず、中小企業でも導入・運用が可能な実践的な取り組みを紹介することで「DXはまだ自社には必要ない」「導入は難しい」といった意識の払拭を図り、DX推進への第一歩を後押しする企画です。
当社も、全国に拡大する物件供給体制のなか、営業情報や商談進捗を組織全体で共有し属人化を防ぐ仕組みづくりが課題となっており、Salesforce導入による顧客・商談情報の資産化と組織的な営業活動への転換が、今回の取材につながりました。

■記事内で取り上げられたポイント
・経験や勘に頼った営業から、データに基づく営業への転換
・営業情報の一元管理による、組織全体での知見・ノウハウの共有
・AI活用を前提とした、今後の営業体制・人材育成のあり方
・「AIは企業経営の前提に」という考え方のもと、DXを組織づくりの中心に据える方針

これらの内容は下記リンクからご覧いただけます。
掲載URL:https://www.jutaku-s.com/newsp/id/0000067323

ぜひご一読ください。